| 池田未央 |
チェンナイ留学から帰国後、安曇野で躍り上がった若鮎。猪突猛進の年です。 |
| エミ・マユーリ |
バラタナーティヤムのなかでも個性的なスタイルを伝承する。今年、日印交流年に力を入れて制作している。神奈川県で活動。 |
| 小野雅子 |
インドで活躍するオリッシー・ダンサー。日印交流年で来日公演なるか。 |
| 小尾淳 |
南インド、タンジャーブール在住。留学日記が楽しいです。古都タンジャーブールの音楽大学で声楽を学んでいて、今年帰国します。 |
| カルラ |
河内長野市で活躍するバラタナーティヤムの踊り手。独自のボディメイキング・ヨーガの教室も。 |
| 河原田文香 |
カラークシェートラに留学の後、熊谷に戻る。年は若いがバラタナーティヤム歴は長い。 |
| カンナギ印度古典舞踊研究所 |
魅友貴主宰。バラタナーティヤムのほか、東インド・オリッサ州の舞踊オリッシーにも力を入れて育成しています。 |
| 桐山日登美 |
意外と多い美大系ダンサーの一人。心温まる版画が掲載されています。関西から引っ越されてきたオリッシーの方です。 |
| ギータンジャリ |
日本におけるインド舞踊の草分け、桜井暁美の主宰する舞踊団。関西で多彩な活動を続けて、多くの舞踊家を輩出した。 |
| 久保田幸代 |
マイペースで長く活躍し、常に第一線にいるバラタナーティヤムの踊り手。 |
| クンジュビハリ |
日本では珍しいカタックの男性舞踊家。男ならではの力強いステップ。芸術的なサイトです。 |
| クンミ |
バラタナーティヤムで活躍している中村紅美のホームページ。渋谷駅のそばにアンジャリ・レンタル・スタジオをオープンして、皆様のご利用をお待ちしています。 |
| コクボ・シュヴァ |
ママタ・シャンカルの舞踊団の一員として指導した経歴を持つオールマイティの踊り手。名古屋と豊田市に教室を持つ。著書に小久保シュヴァ「インドの風・日本の風」。 |
| 榊原学園 |
タゴール大学に留学してインド舞踊を学んだ故榊原帰逸の学園。インド舞踊のほかインドネシア、タイ、中国の踊りも教えている。 |
| サキーナ彩子 |
福岡在住オリッシーの踊り手。フォーク・ダンスの教室もオープン。 |
| さち |
北インドの宮廷に発達したカタックという旋回を中心とした舞踊の踊り手です。あぷさらを率いている。ヤクシニーの元で子どもの頃から踊っていた、実は大ベテラン。 |
| 里見まこ |
ヨーガの先生らしいバランスのよいバラタナーティヤムの踊り手。川口、蕨でよき仲間と共に公演活動を続けている。 |
| シャクティ |
インドに発してインドを脱した創作舞踊家。海外での活躍が評価されている。 |
| CNC |
古典はバラタナーティヤム。インド映画で踊られているポップス系の踊りや最近流行のバングラも取り入れて、イベントに創作にと大活躍する野火杏子のカンパニー。近年は西葛西のインド人学級でもバラタを教えて日印交流に尽くしています。 |
| 巽知史&巽幸恵 |
日本では珍しい夫婦で踊るバラタナーティヤムの踊り手。岐阜県にてインド古典音楽・舞踊の沙羅双樹の一員として活動。 |
| 田中裕見子 |
アーナンダナタナム・バラタナティヤム研究会を主宰。もっとも古くから活躍して多くの優秀な弟子を育てた。 |
| ダルパナ・アカデミー・ジャパン |
アーメダバードにある舞踊研究所と提携し、バラタナーティヤムのほか、オリッシーやクチプリなども研究。小澤陽子の主宰するもっとも総合的な舞踊団。 |
| ダヤ・トミコ |
関西で古くから活躍し、ますます充実してきたバラタナーティヤムの踊り手。 |
| 野中ミキ |
関西におけるオリッシーでは古手だが、やっとホームページが出来ました。 |
| ネパール密教舞踊 |
ネパールの密教僧が伝承する舞踊チャリヤ・ヌリティアを踊るToshikoのホームページ曼荼羅。 |
| ヌア・タラ |
オリッシー・ダンサーAYUさんの賑やかで楽しいホームページ。福岡市で教室を持ってます。 |
| 浜田さえこ |
何故か関西に多いオリッシー・ダンサーの草分け的存在。アトリエ・ナーチェ・ナーチェで育った踊り手は多い。 |
| バラ |
インド映画のダンスの振り付け師BALAのページ。日本に定着して活躍している。 ベースはモダン・バラタ。 |
| 平林千亜紀 |
静岡県富士見市で活躍するバラタナーティヤムの踊り手。とても可愛いらしいサイトです。 |
| 福島まゆみ |
スーリヤを主宰するオリッシー・ダンサー。ヨーガのインストラクターも勤める。教室は吉祥寺、西国分寺。 |
| 福田麻紀 |
関西で活躍するバラタナーティヤムの踊り手。様々なアーティストと交流し、創作活動を行う。 |
| 舟橋美香 |
ベテランの域に達したバラタナーティヤムの踊り手。南インド芸能ラボラトリーで活躍。 |
| マチコ・ラクシュミー |
バラタナーティヤムについての著書もあるベテランの踊り手。蕨市に移り住む。 |
| 丸橋広美 |
女性的でまろやかな舞、モーヒニーアーッタムの踊り手。日誌のケララ七転八倒にはインド滞在の泣き笑いが書かれています。 |
| マドゥプリヤー |
美術の研究でウィーン留学中にインド舞踊を学び始めた経歴を持つ。各地の神社や寺院などで公演活動をくりひろげている。 |
| マユリ・ユキコ |
大阪、奈良に教室を持つバラタナーティヤムの踊り手。 |
| 南インド芸能ラボラトリー |
インドでもっとも古い舞踊劇の踊り、ナンギアール・クートゥを継承する入野智江が主宰する会。 |
| Meena |
女性的で官能的なオリッシーの踊り手。茨城在住。オリッシーのなかでも古典的な古いスタイルを伝承しています。 |
| 村上幸子 |
大阪・神戸で活躍のオリッシー・ダンサー。インドでも活躍されています。 |
| ヤクシニー・カタック・センター |
日本におけるインド舞踊の草分け、ヤクシニー矢沢の主宰するセンター。カタックの群舞が見事。 |
| 柳田紀美子 |
幅広く関西方面で活躍するオリッシー・ダンサー。 |
| 安延佳珠子 |
熊本と東京を本拠に、様々なコラボレーションを企画して飛び回る活動的なオリッシーの踊り手。 |
| 山元彩子 |
たびたびインドから師を招いて共演し、坪井美香さんの語りとともに創作活動を行うなど、意欲にあふれたバラタナーティヤムのトップランナー。 |
| 横手みゆき |
福岡市在住のバラタナーティヤムの踊り手。カラークシェートラ出身。 |
| 横田ゆうわ |
長野県塩尻市在住のバラタナーティヤムの踊り手。出張してきてクチプリの渡辺佳子とペアを組む。 |
| ルチカ |
アジュメール出身、神戸在住の本場のカタック・ダンサー、ナリニ・トシニワル主宰。日印の文化交流に努める。 |
| 渡辺桂子 |
日本では珍しい、いなせなクチプリの踊り手。主としてインドで活躍する本格派。本格派インドカレーの研究家渡辺玲の奥様です。 |